2010年09月13日

ベネチア国際映画祭閉幕


■ 時事通信
≪金獅子賞にコッポラ監督「サムウェア」≫
イタリア北部ベネチアのリド島で開かれていた第67回ベネチア国際映画祭は11日夜、最高賞の金獅子賞に米国のソフィア・コッポラ監督の「サムウェア」を選び、閉幕した。日本勢は受賞を逃した。
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■ ウォーカープラス
≪ヴェネチア映画祭『十三人の刺客』公式上映で役所広司「温かい拍手に感動」≫
第67回ヴェネチア国際映画祭コンペティション部門に正式出品された、三池崇史監督『十三人の刺客』(9月25日公開)」が現地時間9月9日22時よりヴェネチア・リド島のSALA GRANDEにて公式上映が行われた。
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■ テレ朝NEWS
≪「十三人…」「ノルウェイ…」受賞ならず≫
「第67回ベネチア国際映画祭」は11日夜(日本時間12日未明)授賞式が行われ、コンペティション部門の金獅子賞には米国のソフィア・コッポラ監督(39)がメガホンをとった米映画「Somewhere」が選ばれた。ロイター電が伝えた。日本から出品された三池崇史監督の「十三人の刺客」と、トラン・アン・ユン監督の「ノルウェイの森」は受賞を逃した。コッポラ監督の「Somewhere」は、ハリウッド・スター(スティーブン・ドーフ)が、別れて暮らしていた11歳の愛娘(エル・ファニング)に再会することで、ドラッグにおぼれていた自分を見つめ直し、再生していく物語。監督は、巨匠フランシス・フォード・コッポラ監督(71)の長女。女優業を経て監督に転身。今年6月に二女を出産したばかりで、今作を撮影中は妊娠していたことで話題になった。日本公開は来年4月。
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posted by 散歩道 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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