2010年09月07日

ベネチア国際映画祭トピックス(3)



Googleアラート「ベネチア国際映画祭」から

■ 映画.com
≪ベネチア映画祭前半は、ソフィア・コッポラ新作&ドヌーブ主演作がリード≫
ジョン・ウー監督が9月3日、第67回ベネチア国際映画祭で、金獅子功労賞の授賞式に出席し、スー・チャオビン監督とともに共同でメガホンをとった新作「剣雨江湖」の上映が行われた。ウー監督は、栄誉ある賞の授与について「初めて連絡を受けたときは、ただただびっくりした。その次に(映画祭ディレクターの)マルコ・ミューラーの冗談だろうと思った。こんな名誉な賞をもらうことができて本当に光栄だ」と喜びをあらわにした。
(続きは記事本文をご覧ください)

■ CINEMA TOPICS ONLINE
≪映画『しあわせの雨傘』ヴェネチア国際映画祭・記者会見&レッドカーペット≫
この度、フランソワ・オゾン監督× カトリーヌ・ドヌーヴが『8人の女たち』以来の強力タッグで贈る『 しあわせの雨傘 』(GAGA配給) が、先ほどヴェネチア国際映画祭にて記者会見&レッドカーペットを実施致しました。 この作品で描いているテーマは「1人の主婦が色々と ...
(続きは記事本文をご覧ください)

■ ウオーカープラス
≪清水崇が世界初の3Dカメラで撮った画期的な3D映画がお披露目≫
第67回ヴェネチア国際映画祭で、3D映画部門の審査委員長に抜擢された、『呪怨』シリーズの清水崇。彼の監督最新作の3D映画『ラビット・ホラー3D』(2011年公開)のフッテージ映像が、9月10日(金)に映画祭のセレモニーの場で、全世界に向けてプレミア上映されることが決定した。
『ラビット・ホラー3D』の主演に、若手注目度ナンバーワン女優の満島ひかり。満島は「おばけが出てきてギャーっと驚くホラー映画は怖くて苦手なのですが、この作品は可愛くて哀しくてキュンとする静かな物語なので、参加することに決めました。ぞっとする場面もありますが、明るいスタッフたちに助けられ楽しく冷静に撮影しています」とコメント。
(続きは記事本文をご覧ください)

posted by 散歩道 at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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